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 女優国生さゆり(42)が出演するNHKドラマ「コンカツ・リカツ」(4月3日スタート、金曜午後10時)の取材会が4日、都内スタジオで行われた。結婚活動と離婚活動に奮闘するがけっぷち女性たちを描く作品。コンサルタント会社「ロイズ」甲田英司社長(35)との交際が明らかになった国生は「『コンカツ』は日々努力しています。まだ出会ったばかりで、そこまでは進んでいませんが」。


参照元:nikkansports.com

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東京・東銀座の新橋演舞場「弥生花形歌舞伎 獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)」(3月4~23日)の公開けいこが3日、同所で行われた。

 演出を手掛ける市川猿之助(69)が選定した「猿之助十八番」の中でも屈指の人気作。15役を早替わりで演じる市川右近(45)の宙乗りをはじめ、20トンの水を使った「箱根大滝の場」など、澤瀉屋一門による迫力満点の舞台だ。右近は「早替わりは8人の影の軍団がいて、F1のピットストップのよう。ノンストップでお目にかけてます」。

 また、一門には先月94歳で亡くなった歌舞伎界の最長老・中村又五郎さんから国立劇場の歌舞伎俳優養成所で学んだ俳優も多く、市川段治郎(40)は「歌舞伎の基礎を教わりました。先生のためにも芸を磨いていきたい」と一層の精進を誓っていた。

参照元:スポーツ報知

人気グループ「Dragon Ash(ドラゴンアッシュ)」が3日、東京・代々木公園野外ステージでフリーライブを行った。

 ボーカルのKj(30)にとっては妻でタレントのMEGUMI(27)が先月6日に第1子となる男児を出産しており、パパになっての初ライブ。ライブ見たさに午前4時からファンが列を作るほどで、若者からの支持は絶大。6000人を前に、Kjは「誠心誠意を持ってやるので楽しんで帰ってください。足並みをそろえずにロックミュージックを盛り上げていきましょう」とメッセージ。4日発売の新アルバム「FREEDOM」収録曲から「Velvet Touch」「運命共同体」など6曲を熱唱した。

参照元:スポーツ報知

歌手のJUJU(年齢非公表)が3日、東京・六本木ヒルズアリーナで4日発売のアルバム「What’s Love?」記念ミニライブを行った。

 ひな祭りにちなみ、女性限定で300人を無料招待。「あられ」ならぬみぞれで凍えるような寒空だったが、会場は満席。「足元が悪い中、こんなに来てくれるとは」と感激の様子。1曲終わるごとに客席にカイロを投げながら「やさしさで溢れるように」など、寒さに負けることなく全6曲を熱唱した。

参照元:スポーツ報知

女優・川原亜矢子(37)の初主演舞台「渋谷アリス」が3日、東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーンで幕を開けた。

 川原は4年ぶり3度目の舞台出演。セリフがほとんどなく、ダンスなど体の動きで表現する“ショー”に近い作品。スリットが深く入った青のロングドレスやメイド服、ゴスロリから赤のジャージー姿など8変化した川原は「13回着替えました。(早変わりは)モデル時代に慣れています。でも『人前で脱ぐな』と注意されました」と笑った。共演は姿月あさと(38)、歌舞伎俳優・中村扇雀(48)ら。公演は7日まで。

参照元:スポーツ報知

歌手の島谷ひとみ(28)が4日に発売するシングル「SMILES」に模擬結婚式応募券が付くことになった。応募者から抽選で1人が、4月下旬に東京・青山迎賓館で島谷の新郎として、模擬結婚式を行うことができるという仰天企画だ。

 きっかけは同曲が主題歌となっている島谷の主演映画「パラレル」(14日公開)。車いすバスケットの北京パラリンピック日本代表・京谷和幸選手の半生を描いた作品。島谷は京谷役の要潤(28)を献身的に支える妻を演じた。

 苦難を乗り越える結婚生活を演じたことで、自分の歌とともに結婚の素晴らしさを伝えたい、いっそ結婚式をやってしまおうと、CD発売直前に急きょ企画が決まった。

 男性限定だが、独身か既婚は不問。島谷は「もしかすると、これが大きなご縁となるかもしれませんね! ご縁というのは、どこにあるのか分からないので私も楽しみ。笑顔のステキな方、待ってます」と、その気になっている。応募期間は3月18日まで。

参照元:スポーツ報知

俳優の遠藤憲一(47)が3日、都内でテレ東系ドラマ「湯けむりスナイパー」(4月3日スタート、金曜・深夜0時12分)の制作発表を行った。

 秘境の温泉宿で第二の人生を歩む元殺し屋の物語で、遠藤は26年目にして初の連ドラ主演。ライバルに裏番組のテレ朝系「タモリ倶楽部」を挙げ「Vシネや映画、やってきたいろんなキャラが全部詰まってる。まさかテレビで集大成やるとは」。撮影中は共演者に慕われ人気者に。女将役を務めた伊藤裕子(34)も「知れば知るほど面白くて、つい遠藤さんをつい目で追ってしまっていた」と明かしていた。

参照元:スポーツ報知

「おくりびと」でアカデミー賞外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督(53)の最新作「釣りキチ三平」(20日公開)の完成披露試写会が3日、東京・丸の内TOEI〈1〉で行われた。

 この日、滝田監督の地元・富山県が第1号となる県民栄誉賞を監督に贈ることを正式に決定。試写会前に受賞を聞いた滝田監督は「私でいいんでしょうかね。ありがとうございます」と恐縮しながらも笑顔。「映画で地元に貢献したい。地元で映画? それも含め、上映会とか。地元の人が映画に近づいていくことができたら」

最新作では釣りを題材にした人気コミックを実写化。舞台あいさつには主演の須賀健太(14)をはじめキャスト陣、矢沢永吉(59)の長女・yoko(23)がボーカルを務め、主題歌「Heart」を担当した「the generous」も登壇した。

 「釣りキチ―」はアジア、欧州の30か国から配給のオファーがあり「おくりびと」に続く反響が期待される。須賀は「賞が欲しくないと言ったらうそになるけど、いろんな人に見てもらいたい」と語っていた。

参照元:スポーツ報知

女優の仲間由紀恵(29)が熱血教師“ヤンクミ”を演じる日テレ系連続ドラマ「ごくせん」(佐藤東弥監督)が7月に映画化されることが3日、同局から発表された。昨年4月期の第3シリーズに出演したHey!Say!JUMP高木雄也(18)、三浦春馬(18)らの卒業後に起こる大騒動を描く。また、28日午後9時30分から放送される「ごくせん卒業スペシャル’09」の撮影がこのほどクランクイン。映画にドラマに、いよいよヤンクミの見納めとなる。

 待ちに待った映画化だ。「ごくせん」は仲間演じる数学教師・山口久美子こと通称ヤンクミが、不良ぞろいの3年D組(シリーズにより学校名は異なる)の生徒たちのために奮闘する学園ドラマ。02年4月の第1シリーズは17・4%、05年1月の第2シリーズは28・0%、昨年の民放ドラマナンバーワン視聴率を獲得した第3シリーズは22・8%といずれも高い数字(すべて平均)を獲得した大人気シリーズだ。

 織田裕二の「踊る大捜査線」、水谷豊の「相棒」、木村拓哉の「HERO」など人気ドラマから映画化された作品は多々あるが、仲間の「ごくせん」もファンの要望に応える形でゴーサインが出た。まだクランクイン前ということもあり詳細は未定だが、加藤正俊プロデューサーは「仲間さんと一緒に作り上げてきた『ごくせん』がついに映画化されることになり、とてもうれしいです。映画ならではのスケールの大きなストーリーになると思います。ヤンクミが大暴れする姿を、ぜひご期待ください」と話している。

 映画と連動するドラマ版の卒業スペシャルはひと足先にクランクイン。おなじみのジャージーにメガネというスタイルで撮影現場に登場した仲間は、赤銅学園高3年D組の生徒らとの久々の再会に「元気だった」と大はしゃぎ。今回は卒業を目前にした高木らが、Kis―My―Ft2の玉森裕太(18)演じる2年生のリーダーらと対立。大乱闘を起こし卒業式を前に不安が持ち上がる。

 そして映画は、卒業した高木、三浦と、3年に進級した玉森に巻き起こる一大騒動を描く模様。ドラマに映画に最後のヤンクミとなる仲間は「今回がシリーズ最後になるかと思うと、うれしくも寂しくもあります。最後の締めくくりとして映画の方はどんな話になるのか、私自身も楽しみにしています」とファイナルの舞台に思いをはせた。

参照元:スポーツ報知

 フジ系「ライオンのごきげんよう」(月~金曜・後1時)の前説を担当してきたお笑いコンビ「アンバランス」の山本栄治(36)が元モデルの一般人女性Aさん(30)と8月に結婚することが3日、分かった。すでに同せいしており、8月末に都内で挙式・披露宴を行う。

 1992年に同番組を始め17年。“前説芸人”に春が訪れた。出会いは06年12月31日の西麻布のバー。山本が先輩芸人主催の新年会まで時間をつぶしていたとき、店に居合わせたのがAさんだった。

 Aさんの誕生日が1月1日で、店全体でお祝いをすることに。互いに常連客だったこともあり、すぐに意気投合。真剣交際に発展し、2年間の愛を実らせてのゴールインだ。

 本紙の取材に山本は「メチャクチャ明るい子だった。一緒にいて楽しいし、この子しかいないと思った」。仲間由紀恵似の、小柄でかわいらしい雰囲気を持った女性という。「彼女にはいつも助けてもらっている。僕にとっての心の支え、今度はこっちが楽しませてあげたい」と、幸せいっぱいの表情で語っていた。

参照元:スポーツ報知

 歌手の吉川晃司(43)が、所属レコード会社を徳間ジャパンからユニバーサルミュージックに移籍することになった。1984年2月1日のデビューから25周年での心機一転。NHK大河ドラマ「天地人」での織田信長役など俳優としての活躍も目立つが「根っこは音楽」ときっぱり。スポーツ報知の取材に「慰めや癒やしが流行する今だからこそ、パッション、爆発というか、派手な音楽をやりたい」と“新天地”での活躍を誓った。

 97年から2001年まで所属したユニバーサルへ復帰し、気分新たに25周年イヤーに臨む。当時けんか別れしたというが、それ以前に所属していた東芝EMI時代のプロモーターとの縁で移籍が実現した。
「“同盟軍”の相手が変わる、ということは戦術、戦略、陣立てが変わる。それが面白いから移籍した。自分のむちゃくちゃなところを止血してもらえれば」と戦国時代に重ねて説明した。

 5月に移籍第1弾シングルを発売、年内にアルバムも発表する。完成しつつあるシングルは、90年代前半の吉川を思い起こさせる8ビートのスピード感あるロックチューンだ。

 「音楽って、その時々の経済状況とシンクロしちゃう。今だと、慰めとか、癒やしとかが主流。でもへそ曲がりなんで、対極なものをやりたい。川が流れてたら上流に向かって泳ぎたいんで」。デビュー時の反骨心は生きている。

 映画「チーム・バチスタの栄光」、NHK「天地人」など近年は俳優業でも活躍する。「根っこは音楽。でも俳優業でも得られるものはある。視野や経験値を広げるために、他の景色を見たり、違うタイプの緊張感を味わうことはプラス。大河もやってよかった」。「天地人」で阿部寛(44)演じる上杉謙信と対峙(たいじ)するシーンでは、緊張感を演出するため約5分間、まばたきしない阿部に驚いた。

 「阿部ちゃん、なんでまばたきしないの?ってきいたら『頑張ってるんだよ』って。じゃあ俺もって頑張ったけど、涙が出る。もう、にらみ合ったまま2人とも涙ボロボロ。でも役者もやっぱりすげえなって。そういう気持ちが音楽に帰ってくればいい」。このほど大河の撮影を終え、音楽活動に本腰を入れる。

 「思ったことの3分の1も現実はやれていない。世の中甘くないよね」と振り返る25周年。「当時描いていたこと? あこがれはイギリスのロック。例えばデビッド・ボウイやミック・ジャガーが気軽に電話をかけてくるとか、重鎮と遊んでるとか。変な例えですけど。ガキのころに思ったことは、今もラグビーボールのように大事に抱えてる。動きっぱなしで突っ走ってるのがいい」。信長の野望…いや、吉川の野望は果てしなく大きい。 ◆吉川 晃司(きっかわ・こうじ)本名同じ。1965年8月18日、広島県生まれ。43歳。広島・修道中高時代、水球選手として活躍。2年連続高校最優秀選手に選ばれる。芸能界を目指し、高校中退後に上京。84年2月シングル「モニカ」でデビュー。89年に布袋寅泰とのユニット「COMPLEX」結成。90年に活動停止。08年4月には「SEMPO」でミュージカルに初挑戦した。182センチ、72キロ。血液型B。

参照元:スポーツ報知

上田清司埼玉県知事は2日、米アカデミー賞外国語映画賞を受賞した「おくりびと」に主演した俳優本木雅弘さん=埼玉県桶川市出身=に、県民栄誉章を贈る方針を明らかにした。3月中に贈呈式を行いたいとしている。

 県は「本木さんが企画から参加した映画で、世界的な賞を受賞し県民に希望を与えた」としている。地元の桶川市も新たに創設した「桶川市栄誉賞」を贈る予定。

参照元:スポーツ報知

4人組ロックバンド「Peaky SALT」(ピーキー・ソルト)が、第2弾CMとなるハウス「こんがりポテト」のCMでビートルズになった。

 4人がポテトをかじると、なぜか女子大生たちがキャーっと叫びながら追い掛けてくるという内容。ビートルズが熱狂的ファンに追い掛けられる映画「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」をほうふつとさせるコミカルな映像になっており、三浦友和(57)と山口百恵さん(50)夫妻の長男でボーカルのユウ(24)は「たくさんの女性に追いかけられるのは気分が良かったのですが、みんな全力で追い掛けてくるので若干怖かったです」と苦笑い。30日から全国で放送される。また新曲「ピカピカ」のプロモーションビデオが3日から放送開始。行きつけの居酒屋を1日かけてピカピカに掃除する映像で「本気で掃除して腕がパンパンになりました」とユウ。

参照元:スポーツ報知

昨年1年間のCDや音楽配信の売り上げに基づいて表彰する「第23回日本ゴールドディスク大賞」の授賞式が2日、都内で行われ、EXILEが大賞のアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)を2年連続で受賞した。

 EXILEはシングル3枚、アルバム3枚、配信の総売り上げが約198億円を記録。「EXILE BALLAD BEST」のアルバム・オブ・ザ・イヤーなど7冠を達成し、14人組となったばかりの新たな船出を華やかに飾った。リーダーのHIRO(39)は「みなさんの応援ですてきな賞を受賞できました。僕らの思いはぶれないまま、夢を持つことの大切さを伝えていきたい」と喜びを語った。洋楽の大賞は、アルバム「ハード・キャンディー」が約30万枚で約10億円を売り上げたマドンナ(50)が16年ぶりに受賞した。この模様は10日にWOWOWで放送される。

参照元:スポーツ報知

タレントのマリエ(21)とモデルの佐々木希(21)が2日、都内で行われたユニクロの新作ジャケット発表にイメージキャラクターとして出席した。

 共にひな祭りをイメージし、ピンク色をアクセントにしたジャケットスタイルを披露。おひな様気分に酔いながら、マリエは「ひこ星…、じゃない? お内裏様はいないです。誰か連れてきてもらっていいですか」とリクエスト。佐々木も「いたらぜひ、という感じです。(タイプの男性は)優しければ、大丈夫です」と笑顔を見せていた。

参照元:スポーツ報知

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